「信者」がとても怖い、漫画ランキングTOP5

5位:ONE PIECE

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説明不要の日本一売れている漫画

少数ではあるが排他的なファンがおり、自分以外のワンピース好きを全てにわか扱いする「知識マウンティング」で攻撃してくる

4位:手塚治虫作品

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漫画の神様といわれる手塚治虫、代表作は「鉄腕アトム」、「ブラックジャック」など。

こういう作品の信者は音楽好きにおけるビートルズ信者と似通った部分があり、「手塚治虫がいなければ全てのマンガは生れていない」「全てのパターンをやりつくした」などの決め台詞で周りを黙らせたがる。

3位:HUNTER×HUNTER

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少年ジャンプに連載中の人気作品、休載が多いことでも有名。

HUNTERHUNTER信者は総じてワンピースアンチであることが多い。同じ雑誌の同じ冒険バトル漫画なのに驚くぐらいネット上で論争が巻き起こっている。「ジャンプではハンター以外読まない」が口ぐせ。

2位:ジョジョの奇妙な冒険

荒木飛呂彦による30年以上続く大人気シリーズ作品。

個性的な絵柄、個性的な台詞回し、個性的な能力バトルなどツッコミどころが多い分、そこを信者の前でけなそうものならば烈火のごとくキレる。うかつにファンを公言した芸能人も炎上してしまう恐ろしい作品。

1位:新世紀エヴァンゲリオン

アニメ作品として有名な同作品のコミカライズ版、2013年に完結。

設定の深さ、説明の少なさが功を奏し、ファンの間やネット上で永遠に考察、議論され続けるモンスター作品となった。

地雷ワードの多さ(エバ、ロボットなど)、ファン同士でもケンカする、自称理解者が作者にも平気で嚙みつくなど様々な要因から見事ナンバー1に輝いた。

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