アラサーが加齢を感じる瞬間。

「アラサーなんて、まだ若い」…そうは思っていても、生活の中で加齢を感じる場面は徐々に増えてくる。

アラサーである私が、年齢を感じてしまう瞬間をまとめてみました。

同い年のスポーツ選手が、引退。

サッカー選手など、選手生命が短いスポーツ選手たちは30歳付近で引退する人も多い。引退した選手が「第二の人生を歩み始めた」などと聞くと、何とも言えない気持ちになります。

「米津玄師」を自信を持って言えない。

流行りのアーティストが新しく登場するたびに、ビクビクしなければならない。「よねつ」なのか「よねづ」なのか、はたまた「こめつ」か。「げんじ」「げんし」「けんじ」…え、「けんし」なの!

「いくつに見えます?」を使いたくなってしまう。

ストレートに年齢を言うのが恥ずかしくなり、場末のスナックのママばりに「いくつに見える?」を使いたくなってしまう。「年齢よりも若く見えますね」というフォローが、逆に痛々しく感じてしまう。

「スウィングガールズ」を見ると死にたくなる

高校生たちがキラキラ輝く映画を見ているのがツラい。「ウォーターボーイズ」や「リンダリンダリンダ」も同じく。

理想の女性は、何周か回って深田恭子。

結局、ここに落ち着く。

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